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割られてもしっかりロック!最も多い「窓から」の侵入を阻止!

鍵付きファスナーロック

鍵付きファスナーロック パッケージ写真

最も多い「窓からの侵入」阻止!

空き巣や泥棒は窓を破って侵入してくるケースが圧倒的に多くなっています。
その方法は窓ガラス全面を割って侵入するのではなくクレセント(窓のカギ)の周りをちょこっと割って、クレセントのロックを解除し、サッシ窓を開けて侵入する方法です。
「ファスナーロック」を取り付けた窓ならば、「ファスナーロック」がストッパーとなるため、クレセントをはずしただけでは窓を開けることが出来ず、泥棒侵入をガードすることが出来ます。
これでも不安という方には窓の究極防犯、室内取付型防犯格子「防衛くん」をお勧め致します。

ここがポイント

ココがポイント

ココがポイント!
窓を割られ、クレセントをはずされても、ファスナーロックがストッパーとなり窓を開けることは困難となります。
これだけでは不安という方は・・・
窓の究極防犯、室内取付型防犯格子「防衛くん」を一度ご覧下さい。

特徴

お求め、ご使用前にご確認下さい

サッシの合わさりスキマが5mm以下は取り付け不可能

サッシや戸の合わさり隙間が5mm以下の場合にはご使用になれません。
別売の「ファスナーメイト」をご使用下さい。

アルミ製サッシに取り付け可能

アルミ製のサッシに取付可能です。

取り付け方

取り付け箇所の掃除

取付面のゴミ・サビ・汚れ等をふき取ります。

レールから錠本体を取り外す

錠本体をレールから取り外します。

レールとりつけて窓が引き違えるか確認

窓の取付面にレールを合わせ、窓が引き違い出来るかどうか確認します。
(サッシや戸の合わさりすき間が5ミリ以下の場合には取り付けることが出来ません。5ミリ以下の場合は「ファスナーメイト」を使用して下さい。)

レールに錠本体を装着

「ファスナーロック」のロック部をレールに装着します。

レール部裏のはく離紙をはがす。

レール部裏面の接着テープのはく離紙をはがします。

引き違う窓にピッタリ密着するように貼り付ける

左の写真の様に、ロック部が取付面と引き違う窓にピッタリ密着するように丁寧に貼り付けます。

黒いネジガイドにドリルネジを入れ簡易ドリルに仕立てる

黒いネジガイドにドリルネジを入れ、+ドライバーに装着し、簡易ドリルに仕立てます。


ドリルネジ詳細
レールから錠本体を取り外した後、レールの穴の奥に下穴を空ける。

レールから錠本体を取り外した後、レールの穴の奥に下穴を空けます。

下穴を空け終わったら、ビスでとめる

下穴を空け終わったら、+ドライバーを使用して2本のビスでレールを固定してください。

完成

これで完成です。

カラーバリエーションはシルバー・ブロンズの2色

カラーはシルバー、ブロンズの2色あります。

利用例

取り付け例:上下に留めるとなお効果的

窓の下側だけでなく、上下各1つずつ装着するとより効果的です。

同一キーにも対応

家中の「ファスナーロック」を1つのカギで開閉することが出来る「同一キー」も可能です。
複数のカギを管理する必要がありません。
店舗にてご指定下さい。


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